【無精ヒゲ・おしゃれヒゲ】ヤリチンの基本。ヒゲ生やしてる奴の情報は信頼するな!って話

こんにちはタッちゃんです。サネブラシという言葉を知ってますか?

これは、九州の方でオマンコのことを「サネ」と言うそうで、オマンコに気持ち良い髭のことをサネブラシと呼ぶそうです。

サネブラシと聞いてすぐに思い浮かぶのは山本シンヤさんですよね。

話は変わって…最近はいろんな人が情報発信していて、僕と同じようにセックスの経験がある男性が様々な情報を教えていると思います。

でも、僕が絶対に皆に分かって欲しいのは、ヒゲを生やしている人間の言うことは信頼するな、と言う事です。

一概には言えないかもしれませんが、ヒゲのある人間はおそらくクンニも下手くそ。間違いないかなと思います

おしゃれヒゲ、無精ひげの様なおしゃれヒゲ全てです。

実際に、髪質がやわらかく、サネブラシの様に伸びきっていれば話は別です。

でも、チクチクしてる感じのヒゲは絶対に NG 。これは、僕が700人近くの女性とセックスをしてきて、やっぱりクンニが気持ち良いと言われるわけですが、それはズバリ自分の武器を手入れしているからです。

武器をしっかりと手入れするからこそ、実際にピストルを打つときに正しく標的にあたるのと同じ。

武器とは何ぞや?という話になりますが、手と口ですよね。

僕が「フェミニスト」として意識していること・・女性を「心」「カラダ」両方で傷をつけない

  • 爪は常に深爪レベルで切っておく。そしてヤスリで削り「(端の)バリを取りツルツルにする」ことを心がける。
  • クンニでチクチクしないように!!無精ヒゲなどもってのほかで、なおかつ「ムキ卵」レベルでツルツルに深剃りをする。
  • 「不快なこと(思わせることも含め)」「痛いこと」「嫌なこと」「嫌がっている(嫌そうにしている)こと」はしない。
  • 「体のこと」「外見のこと」などでネガティブなことは言わない
  • 「自分の体の中」で不潔な部分がないように、ニオイや外見なども含め、細心の気づかいをする
  • セックスをした次の日は、必ず「ありがとう」とお礼を言う
  • 「お前」「女」等、女性軽視の発言は絶対にしないようにしている

爪は「深爪」だけでは「バリ(爪の返り)」で女性が痛がるので、必ずヤスリで滑らかにしてください。「端っこ」もしっかりと切り、仕上げは「手の甲」や「親指の腹」等で、痛みがないか?を確認をするようにしましょう。

様々なセックステクニック、 sex ノウハウがありますが、そのものを幾らを覚えてても、自分の武器を手入れしていなければ意味がないです。

僕がヒゲについてこだわる理由、また、ペニスをデカくしようと思ったキッカケについて話していきたいと思います。

僕のメンターの話

実は、僕にはメンターと呼んでよい師匠の様な人がいます。個人的なつき合いと言う様な感じでもない不思議な感覚なんですけど。

今まで、様々な講習会に出て勉強をしてきましたが、おそらく150万くらいは使っていると思うんですけど(情報商材以外)、メンターを超える人はいないです。

しかも、メンターはお金を一切取らずに、何となく色々教えてくれたみたいな感じなんです。その出会いについて書いてみたいと思います。

というのも、10年ぶりくらいにメンターと会ったからなんですけど(笑)

僕は28歳の時にカントン包茎手術をして、38歳くらいのときに自宅でペニス増大サプリメントとチントレでペニスをデカくしました。

28歳の時は、勃起時は11cm ほどでしたが、カントン包茎と一緒に、亀頭周りにシリコンの注射を打ちました。

今までのペニスとは全く違う感じになり、その時はまだ結婚していたのですが、自分のタガが外れて、とにかく出会い系サイト、ナンパ、子供の過去のお母さん、取引先の所せ等々、様々な女性とセックスをしました。

もともと学生時代から性格やルックスが明るく、社交的で自分でいうのもなんですがやさしい性格ですので、女性にはとにかくモテていました。

短小包茎の時に、例えば女性と50人セックスを出来たかもしれなかったけど自分のペニスがコンプレックスで~10人くらいしかセックスをしませんでした。

その10人くらいというのも、弱者というか、セックスに対してあまり積極的じゃない様な女性を選んでいました。

当時は勃起時12cm くらいでしたけど、亀頭がデカくなり、ペニスも別物になった感じでとにかくやりまくっていました。

ある日、友達に聞いた「スワップ風俗」みたいなモノの存在を知りました。

男性は2時間数万円とかで、予約をしてそこに来ている女性と時間内に何人もセックスをしてよいという感じでした。

女性の数、男性の数が予約の電話で知ることが出来、今から女性が何人来るとかも教えてくれるようなシステムで、一週間に2回くらいはお昼に行っていました。

大体一回で2~3人の女性とセックスします。女性も素人(女性はたしか2,000~3,000円)です。

飲み屋の様なシステムで、まず店に入ったら風呂に入ります。そして居間でお酒や軽食を飲みながらみんなで談笑していきます。

そして、お互いが気に入ったら「どうですか?」みたいな感じで部屋に入ってセックスをするシステムです。

完全な個室もあるし、パーテーションで仕切られたセックスが観れる部屋もあります。

僕はスワッピングとかは嫌いなので、基本的には個室だったのですが、常連の女性たちがいつも言っていたメンターの存在。

その人とたまたま一緒になり、パーテーションで区切られたところでセックスをしました。

メンターは女性2人、僕は別の女性。お互いのプレーが観れる感じです。

当時もクンニの練習とかはしていたし、お金を出して色々な情報商材とかを観ていたので、クンニには自信があったのですが、メンターのセックスは AV の様な素晴らしいセックスでした。

とにかく女性が完全にメロメロになっているし、フェラチオをさしているときの「ザ・ウタマロ」みたいなデカいペニスが印象的でした。

そのメンターのペニスを横で観ながら、自分のペニスを見て、このデカさで満足しててはいけない…と感じました。

この事がきっかけで、後のペニスをデカくする行動に移すことが出来たと思います。間接的にメンターのペニスを見たことがキッカケになったと個人的には思います。

【職人技】クンニや指マンにメンターはこだわっていた

その店は女性が多くて、男性が少ない感じで、男性とは全く知らないけど仲良くなるような感じでした。

当時は飲酒運転についてもそこまでうるさくなかったので、昼間でも500ml を2本飲んだりとかしていました。

そのメンターも自営業をされていて、ちょくちょく時間帯が一緒になり、外で飲みに行くことになりました。

その時にいろいろとセックスの事を聴いて女性の喜ばせ方なども沢山教えてもらえました。メンターの家に行き、泊まったこともあります。

そのときに、クンニの話になり

「自分で顎の周りを触ってみて」
「爪を見せて」

と言われました。
その時に「女性に対して全然優しくないよね」と言われて凄くショックでした。

返報性の法則で、女性を悦ばしてあげることが、結果的に自分を気持ちよくする近道なんだよと教えてもらえました。

当時ヒゲも生やしてなく、爪もしっかりと切っていたけど、それでは足りないと言われました。

クンニをするとき、舌だけではなく口の回りを使って愛撫すると女性は感じてくれる。

女性が少しでもチクチクすると感じたり、ヒリヒリすると感じると、感度が一気に下がる。

現実に引き戻されるので、エッチな感覚が一度なくなってしまうから集中力を途切れさないようにするためにも、痛みとか不快な気持ちは絶対にさせてはいけないと言われました。

メンターはセックスの前は何度もヒゲを確認し、爪はしっかりとバリを取る。

そうすることで女性に対して不安な気持ちをなくすことができると教えて貰いました。

結果、僕は今でも女性からクンニや指マンを褒められるし、セフレになってくれる確率が非常に高いです。

そう言った、武器の手入れをするからこそ、様々なセックステクニックが相乗効果になってくるわけです。

メンターには、具体的にセックスの仕方とかクンニの仕方も教えて貰いましたし、メンターがあきたセフレを分けてももらえました(笑)

皆さんも、もしヒゲの手入れとか、爪の手入れを意識していないのであれば、ここを意識するだけでも女性が感じる感度が変わってくると思います。

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