【オリジナル教材】【オフパコ・女風セラピ】コレをすれば相手の意思が伝わる、お互いが気持ちよくなる前戯を出来る方法

女性を気持ちよくするのと同じで、やはり自分も気持ちよくなりたいもの。以心伝心で伝わる、お互いが最高の空間になる言葉の伝え方について。

タッちゃんです。

 

今回は、女風セラピ、セックスカウンセラーとして活動している僕が、お互いが望む前戯(フ●ラとクンニ)ができる為のコツを教えます。

 

再現性は120%。

 

理由があります。

 

施術動画みたいなテクをつけましょう!!

【オリジナル教材】購入予定者様へ

2024年7月、やっと満足出来るサービスを提供出来る体勢になれました。


個別でオリジナル商品を購入される前にコチラの「女風セラピ養成コース」の販売ページをご覧下さい。(申込者の方へ特典としてお付けしているモノもあります。)


昨今、アダルトコンテンツ販売が厳しくなりました。アダルト系のリンクはNG、すぐにアカウントが停止になる、などが起こるため、そのような事を避けるため「オリジナル商材購入者様専用フォーム」を作りました


お手数をおかけしますがご理解ください。



購入者様は、PDFファイル等、追加資料を指定のアドレスへ速やかに(通常24~48時間以内)配布します。便宜上「サポート」としております。対象外の方もいらっしゃいますので、対応教材のご確認をお願いします。


オリジナル教材一覧はコチラのカテゴリでご確認下さい。

 

気持ち良いは主観である

例えば女性に舐められているとき、アナタが舐めているとき、舐めている本人の主観としては「コレが最適かである」と思っているはずです。

 

しかし、受け手側の感覚は

  • もう少し強くして欲しい
  • そのままのペースで続けて欲しい
  • もう少し優しくして欲しい
  • 別の○○を刺激して欲しい
  • もうちょっとスピードを上げて欲しい、落として欲しい
  • ここの部分に限ってはライトにネットリとして欲しい

みたいに、主観で色々と考えているのです。

 

つまり本当に良い前戯(フ●ラとクンニ)というのは、受け手側も、責める側も、全てがリンクしているモノです。

 

この方法を使えば、もどかしい気持ちもなくなりますし、女性もそのようにもどかしい気持ちを感じさせることがなくなるでしょう。

  • フ●ラは嫌いな女性でも、気持ち良い方法を教えることができる
  • 理想的なフ●ラを調教することができる
  • 男性も、その相手がどのやり方が良いのか?を知る事ができる
  • どの様に刺激したらいいか、刺激されたら良いのか、をお互い理解することができる
  • どの部分を舐められたら気持ちが良いのか?等は、主観で分かりにくい部分だけど、相手に伝える事ができるようになる

こんな感じで意思疎通を出来るようになります。

フ●ラもクンニも「どれが気持ち良いのか?」は個人で違う

前の彼女のやり方がよかったとか、フェラに関して言えば、あの人妻がよかったとか、男性も色々と好みがあると思います。

 

女性も同様に思っています。

 

アナタが、前の彼女がよろこんでいたからといって、同じ事をセフレにしたからといって、前の彼女と同じ様に感じるとは限りません。

 

そのすり合わせをするのが今回のやり方です。

 

どのやり方が気持ち良いのか?どのくらいの強さやペースが良いのか?この様な部分を、自分の主観的な経験値や感覚ではなく、相手にゆだねるということ。

 

それができるようになります。

 

  • 今この瞬間、どのような舌使いをして欲しいのか?
  • どんな吸い上げようしたら気持ち良いのか?
  • どのくらいのストロークで舐めると気持ちよいのか?
  • 今は、このタイミングで、これをして欲しいんだけど…

この様なもどかしさが無くなってきます。

 

  • 「そこをもっと音を立てて」
  • 「そこは歯を立てずに」
  • 「もう少し優しくしないと痛い」
  • 「あ~~、なんでわからんかな~~、自分絵したほうがマシだww」

 

この様な歯がゆい思いをする必要がなくなってきます。

 

  • ドスケベなエッチに興味のある淫乱女
  • 真面目な女性
  • 今までフェラが苦手だった女性
  • 一夜限りの女性

 

この様な女性に対して、自分の好みのフェラをしてもらえるテクニックです。

 

アナタが言葉に言って伝わらないのは、お互いの主観、つまり頭で思っている事が違っているからです。

 

女性向けのテクニックチュートリアルなどで語られているのは、

 

「ここ、このようにしてあげると、男性は悦びます」みたいなモノです。

 

でも、それはあくまでも「一般的」にすぎません。

 

重要なのは「自分にとってどうなのか?」です。

 

女性の立場も同じです。幾ら僕たちがテクニックを学んだとしても、自分にとってどうなのか?が大事なのです。

 

お互いの意識のすり合わせのできる方法になります。

 

それでは詳しく具体的に説明をしていきたいと思います。