【濡れツイは今すぐヤメるべき理由】女性の声を掲載

濡れツイはガラパゴス化しています。文章だけで女性が抱いてくれ、など言う、なんて思っているのは男だけ。現実を知りましょう。

【濡れツイは今すぐヤメるべき理由】女性の声を多数掲載|なぜ濡れツイがダメなのか?

タッちゃんです。この記事は「濡れツイ」をしている男性への攻撃ではありません。「濡れツイで会える」と教えている人間たちに騙されている男性に、現実を知って欲しくて書きました。


濡れツイでパコれると信じていたり、AIを使った裏垢業者にイイねやRTをしてても永久に女性には会えません。


このページでは、以下の3つの流れで説明します。


  1. 「濡れツイ」の歴史と、どのような時代背景でXで広まったのか?
  2. 「濡れツイ」で会えない理由とは?
  3. 「濡れツイ」や「濡れツイ垢」に対する、女性、裏垢女子の「本音」を実際のキャプチャで紹介

このような流れで進めていきたいと思います。


濡れツイは今すぐやめてください。絶対に女性に会えません。金太郎飴状態で最悪なアカウントとして認定されます。


濡れツイで女性と入れ喰いできます、みたいなことを言っている情報発信者の言う事を鵜呑みにしてはいけません。


  • 濡れツイは嘘くさい・・もっともらしいことを言ってるが、証拠(動画)無く、アカウントが金太郎飴状態で増えて飽和してるから、女性も学習している
  •  
  • 濡れツイはキモい・・ポエムや、メス、雑魚マン、どちらにしても文章だけなら何でも言えるし、口だけ(文字だけ)でキモい
  •  
  • 濡れツイは失礼・・雑魚マンだのメスだの、関係性もない、文章だけの垢のくせに、なぞに上から目線。しかもそんなツイートが多い
  •  
  • 濡れツイ垢のDMが迷惑・・イイねやフォローをすると速攻でDMが来るが、金太郎飴でどれがどれか分からないw会話がコミュ障が多いし、自分の事だけしか考えてない
  •  
  • 濡れツイ垢のフォームがキモい・・顔写真を見せろだの、フォローしろだの、フォームを送ったらDM送れだの、あれこれ注文が多い
  •  
  • 濡れツイは下手くそ・・女性の分母が大きな地区なら、最初は騙されて上手そうだからと会うが、みんな「文章を書くことは上手い」が「テクは文章で書いてるようなモノを持ってる男性は皆無」なので、裏垢女子の中で「あのタイプ、ヤメといたほうがいいよ」って情報が回る
  •  
  • 濡れツイに頼む理由なし・・女性は需要過多なので、上記の理由から頼む理由なし


残念ながら、これが裏垢女子の声です。そこを理解してください。


実際に女性がどう思っているか、1つだけ先に見せておきます。



濡れるどころか膣が乾くから「膣ドライヤ」。これが女性のリアルな感想です。このページの後半で、もっと沢山の女性の本音を紹介しています。まずは「なぜ濡れツイがダメなのか?」を理解してから読んでください。


 



上から順番に読んでいくことを推奨します。


このページの目次(目次は閉じています。)



 

典型的な「濡れツイ」と、最近の濡れツイの傾向



あと、最近は「ポエム系濡れツイ」も多くなっていますが、シンプルに気持ち悪い。関係性ができていないのに20代の「濡れツイ垢の男」に「女の子」「かわいい」とか言われても逆効果です。何を言うか?ではなく、誰から言われるか?が大事。



「濡れツイは抱ける」と言って情報を発信している人間の中で、DMで「抱いてください」みたいなキャプチャを貼っている人間も多いですが、Xのアカウントを持っていれば、DMの自作自演は普通にできます。



「濡れツイをすれば会えます」みたいな事を言ってコンサルとかをしている人たちは、実際にオフパコで会えている人間はほとんどいないでしょう。断言します。


ハメ撮り動画で、女性を釣る、みたいなテキスト以外の方法で女性と会っていた経験でコンサルをしている人みたいなのは多いです。また、女性の分母という部分で言えば、大都市であれば濡れツイのアカウントでも会える可能性は無きにしもあらずですが、基本的には1回目に濡れツイ垢と会うと、2回目は「このタイプのアカウントか」と思われるためなかなか会えないと思います。


「濡れツイがバズっているから本当に求めてる女性がいるんだ、じゃあオレも!」と思っていたり、濡れツイを褒めてる女性がいるのをよく見る、と思ってる男性は


  • 同業者・・・同じスクール、濡れツイでセックス出来る、と言っている界隈の仲間たち。フォロワー、フォローでイイね、RT、コメントなどを互助的に行い、インプ稼ぎしてるだけで「女性がみてる」わけではない
  •  
  • ネカマ(女性のフリして裏垢をしている男)・・・「濡れツイは濡れる」と言って情報弱者の男性を集めて出会い系アプリやパパ活アプリなどへ誘導するお金目的のアカウント
  •  

    しかも、残念なことに「ミイラ取りがミイラ」状態で、ネカマに引っかかっている「濡れツイ」男子、濡れツイ垢が多いのが現状です。


という事実を知っておきましょう。


 

 


つまり濡れツイをヤルだけ無駄、時間の無駄遣い、ということです。永久に女性と出会えません。


確率的なもので言えば「飛行機に乗っていれば飛行機事故にも合う」「車を運転していれば交通事故にも合う」と同じで、分母(人口)が多い地域では、「濡れツイ」でも「事故的に出会える」可能性はあります。ただし、それは女性が知識がないだけ。


そして、「雑魚マン」とか「メス」とか言っている馬鹿な「濡れツイ」が多いですが、KYすぎて「素人童貞」と思われていますので絶対にやらないようにしましょう。





「女ならこれが好きでしょ?」「女ってだいたいドMでしょ?」みたいな感じですよね。馬鹿すぎます。或いは、「濡れツイ」教えている指導者たちが「インプが多くなる書き方」みたいなので教えているかもしれません。

【独りよがり】特捜検事不祥事|西田将仁検事の一方的なメールも、ガシマン、濡れツイと同じ思想

モテない男が権力を握り、求めていない女性に対して「濡れツイ(ガシマン)」みたいなラインを送って告発されてるけど、このLINEのキャプチャを出してるのは女性側。


つまり、めちゃくちゃ気持ち悪いと思われていたということです。男は良かれと思ってやっているんだけど、実は女性はヘドが出るくらい気持ち悪かったということですよね。


 



 


【独りよがり】共演者の社交辞令の「ファンです」を脳内で解釈し「自分の立場」を利用し、初対面にも関わらずフェラチオまでさせた男、斉藤慎二


そして、元ジャングルポケットの斉藤慎二の事件も同じ構造です。


社交辞令で「3人の中で1番好きです」と言われて勘違いし、距離感がバグり、初対面にもかかわらず1回目の「キス」から3回目の「フェラチオ」までやったモテない男の典型。


濡れツイ、ガシマンの最たる例ではないでしょうか?


僕なりに、出来るだけ裁判記録ベースで調べた情報を以下のシートにまとめました。SNSのインフルエンサーや、Trendサイトではなく、シンプルに公判中の証言の事実ベースに基づいた見解です。


検察の求刑は懲役7年。判決は2026年11月16日。


以下の6枚を読めば、斉藤慎二がやったことの全容と、なぜこれがガシマン・濡れツイと同じ構造なのかがわかります。








シートの要点をまとめるとこうです。


  • 2024年7月30日、新宿区のロケバス内で計3回の犯行
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  • MC人気芸人 vs 番組に呼ばれたインフルエンサーという力関係の密室
  •  
  • 1件目でAさんはキスの際に口を閉じてガードして拒否。それでもエスカレート
  •  
  • 初対面で「3人の中で一番ファン」というだけで「断れない環境」「断れない立場」で受け入れてた事を「好意がある」と勘違いして「フェラまでさせる」という暴挙
  •  
  • 斉藤の主張は「女性も求めてくれていると思った」。濡れツイ系と同じ発想
  •  
  • ハニートラップ説は弁護側が一度も主張していない。使えるネタがなかっただけ
  •  
  • 示談金2300万円を女性側が蹴って「実刑を望みます」と証言


「褒められた=好意」「拒否されない=同意」「距離が近い=誘われてる」。この勘違いが、ガシマン系、濡れツイ系、斉藤慎二、全部に共通する構造です。反応がないのは優しさ。キモいと思われていることを自覚してください。


まずは、今回のこの記事を読んで、世間の声を知り「濡れツイ」が駄目ということを知りましょう。安西先生の言葉の通り「自分がどれだけ女性が離れることをしているのか?嫌なことをしているか?」を理解することは非常に大事になります。


「濡れツイ」の歴史と、どのような時代背景でXで広まったのか?

Xで女性とセックスをする、みたいな感じでみんなが認識し始めたのは、おそらくこの教材が1番初めだったかな?と思います。



2017年で、かなり古いですが、この段階では、まだ「濡れツイ」というキーワードは存在していなかったと思います。


「濡れツイ」というキーワードが出始めた年代は、だいたいこんな感じです。

  • 2018年以前:ほぼゼロ(検索してもヒットなし)
  •  
  • 2018〜2020年:ごく稀に出るが、ほとんどが「雨で濡れた」「水濡れ防止」など文字通りの濡れか、二次創作・腐向けの軽い使い方。今の意味(男が女を興奮させるエロ文章)ではほぼ使われていない。
  •  
  • 2021年頃:裏垢・R18界隈で少しずつ「エロい文章ツイート」を指して使われ始める(まだ少数)。
  •  
  • 2022〜2023年:本格的に広がり始める。特に2023年に爆発的に増加。

まだ、2016年とかは、出会い系サイトで出会える方法、みたいな感じが主流であり、X(Twitter)で女性と出会える、みたいな確信は、ネットで出会いを求めている男性はほとんどなかったような気がします。

【完全飽和のガラパゴス化】「濡れツイ」が広まった時代背景、出会い系サイトの終焉

濡れツイが広まった時代背景としては、2023年にTwitterが「X」に変わったタイミングで、画像・動画を多用するエロ垢がシャドウバンされやすくなったからですね。


その結果、「文章だけ」で女の子を興奮させてDM・オフパコを狙うテキスト特化の「濡れツイ」が有効な戦略として急速に流行した、というのが複数の裏垢運用系記事で一致している説明です。


要するに、

  • 言葉自体の芽生え:2021年前後
  • 今みんなが言う「濡れツイ師」が大量発生した時期:2023年〜

以下で説明している「濡れツイへの女性のネガティブな本音」が2018〜2019年にほぼ見つからなかったのも、当時はまだこの用語・文化自体がほとんど存在しなかったから、ということになります。


今回リサーチをしましたが、2023年とかが1番古い批評投稿だったかなと思います。


あとは、出会い系サイトの終焉も関係あると思います。


僕自身も、出会い系サイトでかなりの女性と会ってきましたが、今は「経済的なメリットを求める女性」ばかりしかいませんから、純粋に女性と会えないし、「性的解消なメリットを求める女性」が皆無。そういう流れの中で今の先生業を始めた経緯があります。


  • 昔は、エキサイトフレンズの300円の有料会員に登録して人妻とセックスをやりまくっていた。エキサイトフレンズには人妻が普通にいたので、エロ目的じゃないにしろ、有料会員で仲良くなってセックスの話になり、そこから会ってセックス、みたいな感じだった。
  •  
  • 出会い系サイトがマニアックで人格を疑われる、みたいな風潮だったので、人妻もコッソリと欲求を解消していた。
  •  
  • 出会い系サイトで遊んでいる人妻は、スタービーチとかご近所さんとか、エキサイトフレンズとかを使っていた。当然だけど「性的解消なメリットを求める女性」ばかりだったので、ホテル代だけでセックスができた
  •  
  • PCMAX(PCマックス)やワクワクメールやハッピーメールでも「性的解消なメリットを求める女性」の割合も高かったけど、女性が「自分の体がお金になる」という認識が出てきて、「経済的なメリットを求める女性」の割合が増えてきた
  •  
  • 出会い系サイトも、援助交際が盛んになり、イチゴ(15,000円)、イチサン(13,000円)みたいなワードが溢れるようになってきた
  •  
  • さらに、「パパ活」という言葉も増え、出会い系サイトやマッチングアプリにいる女たちは「パパ活」や援助交際ばかり、つまり「経済的なメリットを求める女性」ばかりになった
  •  
  • 出会い系サイトに、デリヘルの売れていないデリヘル嬢の稼ぎ場として業者が進出してきた
  •  
  • 女性を集める為に、出会い系サイトは女性にエサを与えるようになった。出会い系サイトで男性とやり取りをすれば、楽天ポイントとかがもらえるようなシステムになり、いわゆる「キャシュバッカー」が増えてきた
  •  
  • 女性がいることをアピールするために、外注でテレホンレディという名で、男性とやり取りさせるような「出会い系サイト会社側のサクラ」が増えるようになった
  •  
  • 女性が自分の性がお金になることを気付き「性的解消なメリットを求める女性」の割合が9割レベルになる、サクラや業者やキャッシュバッカーが増えた、などの時代背景から、男性が出会い系サイトやマッチングアプリでは女性とセックスができなくなった

このような色々な時代背景が関係して、出会い系サイトやマッチングアプリで純粋にセックスができない男性たちが目をつけたのがX(Twitter)です。


2017年から「濡れツイ」という言葉はなくても、エロい文章を書くことで「性的解消なメリットを求める女性」、つまり裏垢女子とセックス出来るノウハウは広まっていたということになります。


歴史としては、2018年くらいからX(Twitter)を使ってタダで女性とセックスをする、みたいな物が存在することをみんな知っていたということになりますね。


まだ金太郎飴状態にはなってなく、女性の知識もなく、当時は話半分としても、女性と出会う事も可能だったのではないか?と個人的には思います。


ただ、今の時代、金太郎飴状態で間違いなく会えない手法の1つですね。

「濡れツイ」で会えない理由とは?考えれば当たり前だが殆どの男性が知らない、知ろうとしていない事

「濡れツイ」で会えない理由は沢山あり、むしろ「濡れツイ」で会える理由を探すほうが難しいとは思いますが、会えない理由について僕の考えを書いてみたいと思います。

  • 「濡れツイ」とか女風とか関係なく、まずは女性がWeb上では圧倒的な需要過多。デブでも胸を寄せ谷間をつくればイイねとコメントが沢山つくような時代。そんな時代に文章だけで女性がセックスをしたいと思うわけがない
  •  
  • 金太郎飴状態、文章だけでかけるので真似しやすく、参入障壁がめちゃくちゃ低いので、ある程度のネットリテラシーがある男性タチが参入しやすい。同じ地域で数十人から100人近くいるみたいなのが現状。
  •  
  • そもそも、女性とセックスする為に「濡れツイ」をしているのに、テクニックは磨かず、万バズの投稿ばかり気にしたり、パクツイとかオリジナルツイートとか、なんかそんなしょうもない「濡れツイ」同志の喧嘩しているから情けないし、目的と手段を全く理解していない印象。女性はセックスが上手い男性を探しているけど、上手い文章、万バズを産む文章を書ける男性を探してるわけじゃない
  •  
  • セックスの経験もないし、テクニックもない癖に、文章だけはいっちょ前。会ってから残念な減点法で認知される(セックスが下手)から、この界隈というだけで馬鹿にされる、2度目がない、女性は下に見ている
  •  
  • 濡れツイ垢同士は、パクツイとかオリジナルにこだわっているけど、女性側からしたら十人十色ではなく金太郎飴でどれも同じ
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  • そもそも女性自体が自分の体や自分の性がお金になる、魅力がある、ということを気づきだしたため、圧倒的な需要過多の状態で、文章だけの嘘臭い金太郎飴みたいなアカウントの男性に対して疑いを持っている
  •  
  • 文章だけは上手くなるけど、セックステクニックとかホスピタリティーが皆無なので、同じ地域で女性の奪い合いが始まり、結局のところ「濡れツイ」の男はセックスが下手くそ、口ばっかり、みたいになり、ラッキーで1回目はあるかもしれないけど、女性は同じ過ちをしない
  •  
  • 同じ地域で金太郎飴の状態でめちゃくちゃ濡れツイ垢がいる状態で、そのようなアカウント(テキストだけの濡れツイ)と会った女性は「口ばっかりで下手くそ」と感じるため、その地域で2回目の「濡れツイ」垢とは会わないケースがほとんど。(女性は学習する)
  •  
  • 女性に対して、その地域で濡れツイ垢の中でファーストペンギン(一番最初)にならなければ、女性は「濡れツイ」垢に対してネガティブな感情を持つため2番手、3番手の「濡れツイ」垢は会うことができない
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  • 女性自身も学習する。一番最初は出会い系サイトで男性と会うのは嫌、X ( 旧Twitter )なら普通に出会えそう、みたいな感じで始めたものの、「濡れツイ」垢やオフパコ垢ばかりで、しかも下手くそ。Googleで自分で検索して、色々知識をつけていく
  •  
  • 女性自身も成長している、社会情勢も変わっている中で、文章で女性がよって来ると思っているのは「濡れツイ」垢の男性だけ
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  • 【結論】「濡れツイ」をやっている男性が悪いというよりも、「濡れツイ」で女性とオフパコ出来る、と言っている男たちが悪い

とにかく、「濡れツイ」垢以外にも、周りの環境が「女性がセックス出来る状況」なので、当然だけど、文字だけで女性をどうこう出来るような時代ではないんですよね。

【エロい女性はお金を払って性欲を解消するという選択を持っている】女風(女性用風俗)と言うキーワードの広まり・出会い系サイトはサクラばかり、出会いない理由

あとは、やっぱり「性的解消なメリットを求める女性」の場合は、出会い系サイトで変な男とセックスするより、女性用風俗を利用出来て、お金を払えば上手い男とエッチが出来る、という認知が広まってきたというのがあると思います。


だから、実績も施術動画もない文字だけの「口だけ一丁前の素人童貞みたいな文章を書いてる濡れツイ垢」に頼む理由、出会い系サイトを使う理由がない。



そして、ガレソ砲で一気に「女風」というキーワードを知る女性が増え、googleで「女風 なに 地域名」「女風 アロマ 地域名」「女風 中イキ 地域名」とかのキーワードで検索する女性が多くなったとも言えるでしょう。


「男性と同じように、女性も風俗を使って性欲を解消できる」・・知名度が上がってメジャーになれば「女風」を使うことに躊躇がなくなってきます。イメージロンダリングですよね


「出会い系サイト」の時代はなにか罪悪感があったのに「マッチングアプリ」と名前が代われば、今では若者がカジュアルに使ってるのと同じで。


「サッシーだってミキティだって使ってる」「そうよね、出会い系サイトで男とエッチするのは浮気だけど、これは風俗だもん」という「パートナー以外とセックスする大義名分」が出来るわけです。






乙女心は複雑です。


女性は「挿入はしたけどキスはしていないから浮気ではない」とか「旦那の浮気は許さないけど風俗はOK」みたいな謎のルールを持っています。


「セックスしたいんでしょ?」「セックスレスで溜まってるんでしょ?」「チンポ好きなんでしょ?」と言うと女性は例えそうであったとしても「そんなことない💢!」といいます。


「お金を出してプロに頼む」「悩みを先生(プロ・セラピスト)に解消してもらう」・・だから【浮気じゃない】という大義名分が出来るという部分も大きいと思います。


まず知っておくことは、女性が男性と会う理由、つまりメリットと感じている部分は大きく分けて3つしかありません。


女性が男性と「旦那以外」「恋人以外」と会う理由は、以下の3つの理由(女性側のメリット)以外ありません。


この女性が求めるそれぞれのメリットを満たしていない男性は、Webのオフパコの世界では需要過多の女性からそもそも相手にしてもらえない。これが現実です。


 

  1. 経済的なメリット|お金のために「セックスする」女性・・・「パパ活」や援助交際、割り切りのメリット。気持ち悪いオッサンでもお金の為ならという様な女性。今は、出会い系、マッチングアプリの9割以上はこの層なので、ココは避けるのが吉。最悪、手さえ握らせて貰えず、服や食べ物を食べさせてバイバイ。エッチになってもお金の追加、プレイに応じて課金の地獄ww「お金のために体を売る」概念なので「基本貧乏、美容や見た目にお金をかけれない、セックスをしたいわけじゃないからテク向上の努力しない。」膣ドカタとも言われている。

  2.  

  3. 恋愛感情的な気持ちのメリット|愛や精神的満足の対価で「セックスする」女性・・・婚外活動や、気持ちの不倫。女性は複雑な感情を持っている為「セックスが気持ちよくてしているんじゃなくて、この人を愛しているから体を許している」みたいな感情になっている女性。こちら側が夢中な時は良いが、後々面倒になる。後腐れが心配な女性。ヤリたいからといって「愛してる」とか相手に合わせてセックスしていると、のちのち暴露されたり面倒が起こる可能性大。

  4.  

  5. 性的欲求の解放のメリット|「セックス」のために「時間とお金を使う」女性・・・純粋にセックスが上手、セックスで満足させてくれる相手なので付き合っているというオス的な考え方。こちらが性的欲求を満たしてあげれば、長く付き合うことができる。→「オフパコでお金をかけず不特定多数の変態な女性とAVのようなエッチをしたい」なら、このメリットを求めてる女性のみを狙う。


出会い系サイトやマッチングアプリを利用している女性は「お金をもらって、その対価として自分の体を差し出す」わけですが、Webには「お金を払って自分の性欲を満たす」女性が多数いる、という現実を知りましょう。


「自分の時間とお金を使って男性に性的解消のメリットを求める女性」がいる事実。濡れツイをしている男性は、おそらくこのタイプの女性を狙っているのではないでしょうか?


そうであれば、出会い系サイトやマッチングアプリという選択は排除し、時間とお金を使って「性的解消なメリットを求める女性」を狙う必要がある。


結局のところ、出会い系サイトやマッチングアプリでセックスをするというのは、人妻とかは良心の呵責とかもあるし、世間体とかもあるしで二の足を踏むようなケースが多いと思います。


セックスがしたいみたいな欲望をネットで探す、パートナーを出会い系サイトやX(Twitter)で探す、みたいなのは、女性としてはセックスをする大義名分がないんですよね。なんか自分が落ちぶれた感というか。


つまり、今のネット環境で言えば、出会い系サイトやマッチングアプリは「経済的なメリットを求める女性」ばかりになり、「性的解消なメリットを求める女性」は「自分と同レベルでセックスした女性を探してる男性ではなく、お金を払ってでも風俗で解消しよう」みたいな感覚になっていると思います。


そして、女性も賢くなっていくので、文章だけで口ばっかりの「濡れツイ」垢と会ってセックスしても、満足どころか後悔になるから、次からは失敗しないように、みたいな感じで「プロに任せよう」って風潮になっていると思います。

【皆まで言うな】セックスがしたい女性に「セックスしたいんでしょ?」「こういうの好きなんでしょ?」はNG。女性がパートナー以外とネットで会ってセックスをするための大義名分、言い訳を作ってあげる

「セックスしたいんでしょう?」「こういうプレーが好きなんでしょう?」「どうせドMなんでしょう?」って言われたら、例え女性がそのように思っていたとしても反発すると思います。


「濡れツイ」って、結局こういうことなんですよね。





「雑魚マンはおいで」とか、腰ヘコとか、関係性のない男から言われたら不愉快だけしか残りません。「おまえ、誰やねん」ってことです。何を言われるか?ではなく、誰かが言われるか?が大事なんです。


そして、「濡れツイ」でやっていることの証拠動画の1つや2つあればいいですけど、文章だけでこんな偉そうなことをいうわけですから、嫌悪感ハンパないですよね?

北風と太陽|「濡れツイ」が駄目な本質的な理由と、先生業への道

つまり、これは北風と太陽の話と全く同じなんですよ。


「北風と太陽」とは、厳しさよりも優しさや温かさが勝るという教訓です。イソップ寓話に由来し、力ずくで相手を動かそうとする「北風」と、自主性を引き出す「太陽」の比喩として使われます。


  • 北風の挑戦:強い風を吹かせて旅人の上着を無理やり脱がそうとしますが、寒さで旅人は上着をしっかり押さえてしまい失敗します。
  •  
  • 太陽の挑戦:温かい光で優しく照らすと、暑くなった旅人は自ら進んで上着を脱ぎ、勝利します。


つまり、「あんたセックスがしたいんだよね?(北風)」ではなく「大丈夫です。アナタが持っている悩み(このまま女として枯れていいのか、セックスレス、中イキ出来ない)は子育てが落ち着いた女性ならすべて持っています。健全な女性であれば当たり前ですよ。アナタは決してセックスしたいわけじゃないんですよね。ボクも同じです。ボクはアロママッサージや中イキ施術のプロです【ホンネと建前|エロを全面に出すな、というのはこういう理由】。(太陽)」という、大義名分を作ってあげる。


「あなたはセックスがしたいわけじゃないんです。セックスの悩み(中イキができない、セックスレスで悩んでいる、セックスで気持ちよくならない)があるだけなんです。」と寄り添ってあげるわけです。


「濡れツイ」は、完全に北風なんです。


「抱いてあげるからおいで」「雑魚マンちゃんはこっちにおいで」「イジメてあげるよ」。これは全部、頭を押さえつけて上着を無理やり脱がそうとしている北風。


女性は、頭を押さえつけられれば押さえつけられるほど、跳ね除ける。これは本能です。


男性でも経験があると思います。例えば居間でコタツで寝ていたとした時、母親から「寝てるやろ?寝るなら布団で寝ろ」って言われたら「寝てないわ💢」ってなった経験があると思います(笑)人間は頭ごなしに言われたら、例えそれが正論でも反発するんです。


一方で、先生業として「あなたの悩みを解決します」と太陽のように寄り添えば、女性は自分から上着を脱ぐ。つまり、自分から「時間とお金を使ってでも施術を受けたい」と思ってくれる。


実際に、私の問い合わせフォームは「備考欄は任意(書いても書かなくてもどちらでも良い)」にも関わらず、以下のように女性の方が「私を選んでくれた理由」を書いてくれています。


コンサルの方には、実際に私の女風セラピ風アカウントを見せているし、フォームもどのようなことを書いているか?を知ることができますが、かなりの項目を「必須条件」にしています。


めちゃくちゃ面倒な問い合わせフォームを書いた後に、書いても書かなくても良い「備考欄」にこのようにしっかりと書いてくれている。


コレが「太陽」として「質の認知」を行った結果です。


 


「濡れツイ」をやめて先生業になる。これが、女性が自分からアナタを求める唯一の道です。

「濡れツイ」や「濡れツイ垢」に対する、女性、裏垢女子の「本音」を実際のキャプチャで紹介

以下は、濡れツイに対しての女性の意見です。


投稿年月日なども意識しながら読んでみてください。


濡れツイはギャグ。


女性の男性への気遣いが産んだモンスターとの事。



 


これは、濡れツイの男性に対しての警告です。何で気持ち悪いことをやっているのか分からないのか?というシンプルな疑問。


「濡れツイ」同士でコメントしたり、リプをし合っていることも気持ち悪い要因とみられています。



 


「雑魚マン」とか、腰ヘコとか、女性の自尊心を壊すような投稿は殺意を覚えるくらいに嫌われているのも理解できます。


何を言われたか?ではなく、誰から言われたか?が女性は大事。それを理解していない、というだけで、セックスが下手くそ、妄想であると見透かされますよ。



 


女性は、濡れツイを非モテである、という認識をしていることがわかると思います。


仲良くもないのに、いきなりDMを送るあつかましい裏アカ男子よりも嫌われているのが濡れツイです。



 


これも、女性を馬鹿にしている濡れツイに対しての文句ですね。


女性軽視、女性を馬鹿にしている。これで女が引っ掛かる、と思っている「濡れツイ」垢が1番イタい。



 


頭を押さえ付けられたら、人間は跳ね除ける。これは本能なんです。


先程も説明しましたが、北風と太陽。女性が他の男性とセックスをする、このことに対しての大義名分を与えてあげることも男性の役目です。


「あんた、セックス好きなんでしょう?」「あんた、こんなのが好きなんでしょうどうせ?」みたいなのは最悪ということですね。



 


「濡れツイ」がどれだけ女性を不快にしているかわかるツイートだと思います。


「トイレの鏡で自撮りをする」並みに気持ちが悪い。


濡れるどころか膣が乾くから「膣ドライヤ」と呼ぶ、さんざんな言われようです。


このようなことを思われていると自覚すべきです。



 


「濡れツイ」のアカウントでフォロワーがいる人間とあったら、まずはその「濡れツイ」を大声で読ませる、つまりそれだけ恥ずかしいことですよ、と言っています。


大体の女性はキモいと思う。


女性は冷ややかな目で見ているという現実を知りましょう。



 


「濡れツイ」垢同士は、万バズがついたとか色々気にしてると思いますけど、そんなことはオフパコとは全く無関係です。


ライバルがあなたのオリジナルの「濡れツイ」をパクるために見ている可能性もあるし、アナタが濡れツイを書く本当の理由、つまり響いて欲しい女性たちはその万バズの中に何割いるか?というところをちゃんと考えておくと良いでしょう。



 


2023年とかでも、このような感じで気持ち悪いと思われているのが「濡れツイ」です。


「濡れツイ」は女性が入れ食い出来る、みたいなのは情報に騙されています。今すぐにやめたほうが良いでしょう。



 


濡れツイ同士は購入者でお互いをRTしたりコメントしたりイイねしたりしているみたいですけど、それは完全に女性から見透かされているということを気付いた方が良いです。


ナンパアカウントを売っている人間には、ナンパ垢がコメントしていたりするのと同じ。


そういうのは見透かされるので、「濡れツイ」で自作自演で仲間内でヨイショしあうのはめちゃくちゃかっこ悪い行為ということを認識しておくと良いでしょう。



 


アレルギー反応を起こされるくらい気持ち悪いのが濡れツイです。



 


2023年の段階からこのように気持ち悪いという認識は女性は持っていたということです。


結局、濡れツイ界隈というのは、ライバルであるにも関わらず、裏アカの女性たちには嫌われているため、自画自賛、自作自演でイイねやRTやコメントをし合うという気持ちの悪いアカウントという認識を持たれているわけです。



 


「濡れツイ」アカウント同士は、万バズとか、オリジナルとか、パクリとか気にしていますが、結局のところ、「性的解消なメリットを求める女性」が求めるのは、男性の文章力じゃないんですよ。


だから、結局素人童貞、エロ小説みたいな「自分のハードルを挙げるような妄想の文章」を幾ら書いたところで、結果的にはその通りのテクニックができないわけですから、女性はガッカリします。


そのような経験があるからこそ、女性は「またこのパターンか」という感じで、この類のアカウントを避けるようになります。


このパターンのアカウントは全員から嫌われている、くらいに思うと良いでしょう。



 


情報弱者や、オフパコ初心者の一部の女性が騙されるだけであり、一度騙されるともう二度とこのパターンのアカウントには近づかないようになる。


結局のところ、女性自身も自分が失敗しないようにどんどん賢くなっていくので、付け焼刃では通用しなくなってきます。



 


おそらく、教えてもらっている人間が同じだと思うのですが、これは「濡れツイ」のアカウントの典型的なプロフィールの書き方ですね。


女性にとっては何のメリットもない。需要過多の女性は、こんな金太郎飴のアカウントと会う理由がないのです。



 


「オフパコ応募フォームのURL」って完全にばれていますよね(笑)


背景つきのオフパコ、完全に馬鹿にされています。


おそらく、オフパコアカウントを運用している方は、自分の地域に何人のオフパコはかがいるか?とかはチェックしていないと思います。


実際にチェックしてみると、メチャクチャ同じことをやっているような人間がいることにビックリすると思います。



 


「何を言われるか?」ではなく「誰から言われるか?」というのが非常に大事。


最近は、「濡れツイ」で「雑魚マン」とか、ドS目線で語っている20代の人間が多いですが、あんなのは悪手です。


信頼関係もできていないのに、長年の彼氏のような振る舞いをするのは全くもって失礼極まりないです。



 


「嘘か本当か分からないテクニック」といわれる「濡れツイ」垢。


猪突猛進なヤリモク。2019年は、まだ「濡れツイ」という言葉が生まれていなかった時代。


北風と太陽の話ではありませんが、猪突猛進で「こんなのが好きなんだろ?」「どうせドMなんだろう?」みたいなのは嫌われるということです。



 


気持ちよくさせるぜアピールは、やっぱり最高に嫌われる行為です。


女性の気持ちになって考える必要があります。


じゃあ、どうすればいいのか?

ここまで読んでいただいた方は、「濡れツイ」がいかに女性から嫌われているか、十分に理解していただけたと思います。


では、女性に嫌われずに、むしろ「時間とお金を使ってでもアナタに会いたい」と思ってもらうにはどうすればいいのか?


答えはシンプルです。


北風(濡れツイ)をやめて、太陽(先生業)になること。


先程の北風と太陽の話を思い出してください。


「あんた飢えてるんでしょ?」と押しつける北風ではなく、「あなたの悩みを解決する先生がここにいますよ」と照らす太陽になる。


そうすれば、女性は自分から上着を脱ぐ。つまり、自分から「この人にお願いしたい」と申し込んでくれるようになります。

「質」:通常のセックスでは到達できない快楽を提供する

ただし、先生業として認知されるだけでは足りません。認知された結果「会ってみたらガッカリ」では二度目はない。


以下の図を見てください。



  • 通常のセックス(赤い線)は、クンニや指マンから始まる。女性の感度が低い状態からスタートするので、快感の天井が低い
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  • アロママッサージとフェザータッチ(青い線)で「ゾーン」と呼ばれる快感レベルまで引き上げてから、クンニ、指マン、オモチャ、挿入に進む。全てのプレーの快感が何倍にもなる
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  • 濡れツイの文章がどれだけ上手くても、この快楽は絶対に提供できない。アロマとフェザーという「テクニックの土台」があるからこそ、金太郎飴の濡れツイ垢とは圧倒的な差別化ができる


普通のハメ撮り師や濡れツイ垢がどれだけ文章を磨いても、この快楽は絶対に提供できません。



女性はパートナー以外の男性と出会う理由は「自分にメリットがある」からです。それ以外はありません。


女性が男性と「旦那以外」「恋人以外」と会う理由は、以下の3つの理由(女性側のメリット)以外ありません。


この女性が求めるそれぞれのメリットを満たしていない男性は、Webのオフパコの世界では需要過多の女性からそもそも相手にしてもらえない。これが現実です。


 

  1. 経済的なメリット|お金のために「セックスする」女性・・・「パパ活」や援助交際、割り切りのメリット。気持ち悪いオッサンでもお金の為ならという様な女性。今は、出会い系、マッチングアプリの9割以上はこの層なので、ココは避けるのが吉。最悪、手さえ握らせて貰えず、服や食べ物を食べさせてバイバイ。エッチになってもお金の追加、プレイに応じて課金の地獄ww「お金のために体を売る」概念なので「基本貧乏、美容や見た目にお金をかけれない、セックスをしたいわけじゃないからテク向上の努力しない。」膣ドカタとも言われている。

  2.  

  3. 恋愛感情的な気持ちのメリット|愛や精神的満足の対価で「セックスする」女性・・・婚外活動や、気持ちの不倫。女性は複雑な感情を持っている為「セックスが気持ちよくてしているんじゃなくて、この人を愛しているから体を許している」みたいな感情になっている女性。こちら側が夢中な時は良いが、後々面倒になる。後腐れが心配な女性。ヤリたいからといって「愛してる」とか相手に合わせてセックスしていると、のちのち暴露されたり面倒が起こる可能性大。

  4.  

  5. 性的欲求の解放のメリット|「セックス」のために「時間とお金を使う」女性・・・純粋にセックスが上手、セックスで満足させてくれる相手なので付き合っているというオス的な考え方。こちらが性的欲求を満たしてあげれば、長く付き合うことができる。→「オフパコでお金をかけず不特定多数の変態な女性とAVのようなエッチをしたい」なら、このメリットを求めてる女性のみを狙う。


「性的解消なメリットを求める女性」に選ばれるためには、圧倒的な快楽を提供する「質」が必要。


そしてテクニックだけではなく「プロとしての振る舞い」も質に含まれます。施術前のやり取り、ホテルでの出迎え方、部屋の環境づくり、女性が安心して身を預けられる空気の作り方。全てが「この人はプロだ」と感じさせる要素であり、リピートされる理由です。

「質の認知」:テクニックだけでは足りない

どれだけテクニックがあっても、女性に認知されなければ存在しないのと同じです。「質」と「質の認知」は掛け算。どちらか片方だけでは成立しません。


テクニックだけあっても認知されなければ会えない。認知だけあっても会ったらガッカリではリピートされない。


「この人に時間とお金を使ってでも施術をしてほしい」と会う前から思わせる情報発信、これが錯覚資産であり、先生業の核心です。


錯覚資産というのは「相手の方が勝手に想像する」ことで、この人は凄い人なんだ!きっとこの人の施術を受けたら今までの悩み(中イキができない、オモチャが痛い、潮吹きができない、気持ちよくない)が解決出来るに違いない!と思ってくれること。


通常の情報発信をWebマーケティングの視点でしっかりと行っていけば、「性的解消なメリットを求める女性」がワクワクしてくれるようになります。



 



 


申し込みでも同様です。通常の情報発信で、先生業として認知され「この人に時間とお金を使ってでも施術をしてもらいたい」と思ってもらえれば、列をなすと言う事がしっくりくる。


「私は施術を受ける権利はあるのか?」と言う様な感じで「頼んでエッチをお願いしていた」側から「お願いします」と言われる側になるのです。


実際に、僕の問い合わせフォームは「備考欄は任意(書いても書かなくても良い)」にも関わらず、女性の方がこのように選んでくれた理由を書いてくれています。


これは、僕が「点」だけ、つまり質だけではなく、その「点」を「線」にして質の認知の部分を意識しているからこそなんです。



 



 



 



 



 



 



 



 


そして、以下のやり取りは「リピート」の方とのモノです。信用と信頼を得る「質の認知」のための情報発信を覚え、そして会ったときに「質」で圧倒的な快楽を与えてあげれば、次のアポイントは当然ですが「時間とお金を使ってでも!!」となります。


 



 



 


そして、有料女風は風営法で「挿入なNG」なので、「アロマも挿入もして欲しい!!」って女性も沢山います。



コレが「質の認知」を意識した情報発信の結果です。


濡れツイの文章をどれだけ磨いても、この状態は絶対に作れません。「膣ドライヤ」と呼ばれる濡れツイから、女性が「時間とお金を使ってでもお願いしたい」と言う先生業へ。点と点をつなげて「線」にする。コレが質の認知という部分なのです。


具体的に何をすればいいのか?


  • 「濡れツイ」をやめて、先生業として認知される情報発信をする
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  • アロマ、フェザー、潮吹き等のテクニックを本気で磨く(点を増やす)
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  • SNSだけではなく、ホームページ(サイト)を持つ
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  • 施術動画という「証拠」を作る
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  • 女性の悩みに答えるQ&Aやお客様の声を用意する
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  • これらの「点」を「線」にして、女性が認知してから申し込みまでの導線を作る


「でも、施術動画もないし、HPもないし、テクニックもまだまだだし、何から始めればいいかわからない」


そう思った方は、安心してください。


僕自身も2021年に何もない状態からスタートしました。そこから5年間で延べ450名以上の女性を施術し、予約が数ヶ月先まで埋まる状態を作りました。


その具体的なロードマップ、つまり「何をどの順番でやれば先生業になれるのか」を、こちらの記事で全て解説しています。


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆(ロードマップへのリンク)


本気で女性と変態セックスをしたい方だけ読んでください。


実際に、点と点をつなげて「線」にした方たちからは以下のような感想をいただいています。