
「9割以上の男性」が「オフパコできるから」と思ってヤッているシリーズ。現在この記事と合わせて3つ。この3つを辞めれば「オフパコできる男」に近づけます!
僕が定義する「ガシマン」とは「ガシガシと力任せに手マンやクンニ、道具を使う行為」だけではなく、精神的なモノもすべて含みます。
女性が嫌がる行為(プライドや自尊心を壊す、物理的に肉体を壊す、精神的、肉体的な行為)全部を指します。
「濡れツイ」系の「相手を蔑んでいる投稿(「雑魚マン」やメス、腰をヘコヘコ等々)」、そして元ジャンポケの斎藤慎二の行為や、西田特捜部の一方的なところと同じ。
(濡れツイもガシマン系も同じなので、コチラの記事【濡れツイは今スグやめるべき理由と会えない理由】もよく読んでください。)
「良かれ」と思ってやってる善意でやっている、喜ぶだろう、嬉しいだろうという勘違い。最悪なのは「悪意のない善意」であることを忘れないことが大事です。
策士策に溺れる、テクニシャンになろうとすればするほど、ガシマンの罠にはまる。
「世の中でもっとも邪悪なのは、悪意のない善意である」という言葉があります。
ガシマンをしている男性は、自分自身が気付いていないという部分も問題ですが、一番の問題は「コレが女性が気持ちよくなる最適解」だと思っていることです。
この記事を読んでいただき、自分の普段の「良かれと思ってやっている行動や前戯や挿入」が「ガシマンなのか?」という部分を認識してください。

「上級者への道のりは己が下手さを知りて一歩目 by安西先生」
本文に入る前に、まずは以下の動画をご覧になってください。
この動画は、僕のリピーターの女性の一人に、寝取られプレーとしてアロママッサージと性感のコースに申し込んでもらったときのもの。
この動画を観て、この女性が感じていない、と思う男性はいるでしょうか?ほとんどの方がめちゃくちゃこの女性は感じていると思うはずです。
このセラピストは、ボクのリピートの女性の感じ方をみて、挿入までしてしまいました。
女性の感想は「ただただ不快。全く気持ちよくない。」でした。
アロママッサージも超適当だったし、僕のアロママッサージを受けている女性からすると、本当に不快だったと。最悪なセックスとのことでした。
彼女は、アロママッサージが適当でイラついていたものの、僕に調教されているので、潮も大量に吹いたそうです。
男性の方が興奮して、挿入の流れになったわけですが、彼女はフェラチオをしていません。
「とてもじゃないけど、フェラチオなんてする気になれなかった。ペニスはギンギンに勃起していた。だから、挿入させてはやくイッてもらおう。でも、フェラは嫌。挿入は指をいれてるから同じこと。さっさと挿入させて射精してこの空間を終わりたい」
という感じだったそうです。
ボクはビックリしたのですが、女性にとっては挿入は「指いれられてるんだから、指だろうがペニスだろうが別にどうでもいい。」というレベル。
ただ、フェラは「口は顔で繊細だから、下手くそな男にはフェラはヤル気に全くなれない」なんだそうです。つまり、フェラをちゃんとされない男性は自分のテクを見直すべき。独りよがり、ガシマン系の前戯や挿入になっていないかを確認したほうがいいです。
前回、気持ち良いフェラチオが女性からされない男性は、女性のテクニック不足ではなく、自分自身のテクニック不足、みたいなことを書きましたが、まさしくそのような感情だったみたいです。
とはいえ、本番の時のこの彼女の喘ぎ方は、決して演技をしているのではなく、物理的に挿入され触覚でカリが当たり実際に快感を得てるからこそ。気持ちではメチャクチャテンション下がっていて全く気持ちよくはないんだけど、パートナー(ボク)の調教次第ではココまで気持ちよくない相手でも感じる。
ガシマン系の男子は「自分の手柄」と勘違いするけど、それは間違いなんです。
そして、調教済み(彼氏やセフレなど)の女性は、物理的、触覚的な快感が、例え下手くそ、ガシマン、ガサツなセックスでも、通常の女性の何十倍くらい感じるのです。
僕たちも、フェラチオがめちゃくちゃ上手いおばあちゃんだったら勃起するかもしれないのと同じで、女性は挿入されれば、調教済みで開発されていればこのくらいは感じるわけです。
この記事で書かれているガシマンセックスをしている男性は多いと思います。
この動画の女性の様に感じているからといって、アナタのセックスに満足しているわけではない。それはイコールでないことをしっかりと頭の中に入れてください。
こんにちはタッちゃんです。9割以上の男性、特に、セックステクニックを研究している男性に限って陥る罠が自分よがりなガシマンセックス。
この記事では、気づかないうちにやっているガシマン系の男性の行為について解説をしていきたいと思います。
「ガシマン」「アクロバティック」「激しさ」が必要ないことを、実際の僕の施術動画とともに解説していきたいと思います。
突然ですが.メチャクチャうまいフェラチオをしてくれる女性がいて「ブリッジして」と言われてフェラチオされたらどのように感じますか?

ほとんどの男性は、フェラチオが上手くてもそのうまさを堪能できない、気が散ってしょうがない、という感じになるのではないでしょうか?
フェラチオをブリッジしてさせる女性はいないと思いますが、ブリッチの状態でフェラチオをされることは、女性が一番嫌うガシマンセックス、自分本位なセックスと同じ。自分が嫌なのに、なぜ女性にそれをさせる??ということです。
ガシマンとは「ガシガシ女性器を攻撃すること」の総評ですが、肉体的だけではなく、精神的な負担もすべてガシマンと定義します。
加藤鷹の様なセックスと思ってもらえれば良いです。
加藤鷹のこと、ガシマンの不満は、コチラの章で実際の声を拾っています。男性のガシマンがどれだけ嫌われているか?コレをまずしっかりと認識してください。
僕の場合は、このようにガシマンを定義しています。
男性が思っている以上、女性は「ガシマン」に対して敏感であると思ってください。


僕の施術動画で学んだり、僕の考え方をインストールしていくと、女性のアナタに対する見方が変わってくると思います。
エッチが好きな女性が沢山集まり、今までAVを観てうらやましいと思っていたような女性が、実は間近にいたり、女は顔やオッパイじゃないんだ、と言う女性の神秘を知ったり。
忘れないで欲しいのですが、あくまでも女性のポテンシャルを引き出すのがアロママッサージであり、フェザータッチであり、セックステクニックです。
「ガシガシ指マンをする男」は、女性に一番嫌われます。
タチが悪いのは、自分がガシマンであると気付いていないところ。
まさに、策士策に溺れる状態です。
僕たちがテクニシャンになった時、あたかも自分のテクニックがあるからこそ、みたいな気持ちになりますが、それは浅はかであり、そういう考えではいつか足元をすくわれます。
○○塾と呼ばれるような、ワケのわからないガシマン系のテクニックに溺れないでください。
気功や仙骨のツボとかを激しくゆさぶったりする必要はありません。
ガシマン系のセックスというのは、自分勝手なセックスのことです。
これを忘れないでください。
NG事例の動画の後に、実際に僕の施術をしただけの動画を並べています。
僕の施術は、女性の観察から始まり、女性に本当の意味で満足させてあげるようなイメージです。
中イキをしたことがないような女性が何度も中イキしたり、潮吹きをしたことがない女性がいきなり大量の潮吹きをする事が出来るのは、アロママッサージとフェザータッチを行っているからです。
通常のセックスでは絶対にたどり着けない領域、そこに連れて行くことが出来るのが「アロママッサージ」「フェザータッチ」なのです。
アロママッサージやフェザータッチをしていなければ、下記の様な感じで女性は感じることはありません。

巷の「オフパコ出来る」みたいな情報発信者は施術動画の1つも出してはいませんが、僕は、施術動画を出していますので、僕の言う事の担保は保証できます。
以下で紹介するNGの動画のようなことは、テクニックを学んでいる男性であればあるほどやりがちです。
しかし、絶対にしてはいけません。
「自分が女性だったら、この体勢だったら?これをされたら?」ということを常に考えながらプレーしましょう。
まず、実際の動画を見ていく前に、ガシマンがどれだけ女性に嫌われているのか?を理解してください。
やっぱり僕もAVはオールドスクールなので、シミケンよりも圧倒的に加藤鷹でしたね。チンポもデカかったし、あんな潮吹きとか出来るとかAV男優すげ!と思っていました。
僕も多くの女性に言われたけど「ガシマンの下手くそな男は、演技をして満足させるのが1番」らしいですね。
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自分も1,000人近くの女性を相手にしていますが、男性の「女性はこうすると気持ち良い」と、女性の「こうされたら気持ちイイ」はかなりの乖離があるというのを痛感します。
「指一本」でも殺傷能力がありますから、指1本だからガシマンではない、とも言えないんですよね。
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ある女性が、ガシマンをされたときの感想です。
自分自身がされるまでは、気持ち良いものだと思っていたらしいけど、実際にやってみると耐えられないくらいの痛み。
とはいえ、女性は我慢するもの、みたいな教育というかなかなか言えないですよね。
別の女性が言っているように、本当に女性が気持ちの良いセックスは「映え」ないですから、需要はないですよね。
アクションなんですよね結局。

売れる為にはガシマンも我慢する、確かに「経済的なメリットを求める女性」の女性は我慢をすると思います。
ガシマンこそすべて、みたいな感じで勘違いしている男性は、オジさんだけではなく、普通に今は若い男性もそうじゃないかなと思います。

僕自身も、ガシマンは意図的にしたことないけど、女性を悦ばせるというのは、加藤鷹みたいなセックスをする男、と思っていました。
知識がなければそうやって先入観を持つ人たちも多いと思います。
ガシマンがどれだけ嫌われているか?がわかる投稿ですよね。

妻から、或いはパートナーから注意されて初めて気づく男性も多いと思います。
ただ、1番タチが悪いのは「俺はうまい」と思っている男性ですよね。
オフパコがここまで当たり前になってきている今、初回で良かれと思って「ガシマンのすべて」を披露して2回目は無い男性が多い。
僕のリピートの女性たちのように、パートナーと散々変態セックスをして開拓されている女性は、ガシマンであろうと、下手くそであろうと、通常の女性よりも何倍も何十倍も感じる。
それを自分の手柄と勘違いするから、そしてフィードバックもないので、次の女性にも全く同じことをする。

「濡れツイ」垢や、オフパコアカウントで、なぜか知らないけど、エロ劇画みたいな漫画の世界のことを語っている「妄想だけをしている童貞」みたいな勘違い、そしてプレーが多いですよね。
皮肉なことに、セックステクニックを学べば学ぶほどガシマン系になる、みたいなケースは非常に沢山あります。
ココで実例を挙げますが、思い当たる節のある人は今すぐに意識を変えてください。

0:28~、女性の足をベッドに押し付けて正常位をしています。これは女性にとっては本当にきつい体勢です。
足を持って正常位も、女性はカリが当たって気持ちイイケースもありますが、それを当たり前にしてはいけません。常に女性と対話しながらなるべくアクロバティックな体位はやらないようにしましょう。
AVの見すぎで、アクロバティックな体位を行う人間が多いですが、アクロバティックになればなるほど女性は体勢が負担になるという諸刃の剣ということを覚えておきましょう。
こんなL字型正常位ではなく、密着系の正常位が1番女性が感じます。とにかく女性に負担をかけないこと。オマンコの気持ち良さに集中させてあげましょう。
ファンマは、子宮を外側から刺激する女風独特のマッサージであり、女風が好きな女性であればやってみたいマッサージです。
このNG事例は、心臓マッサージの様にお腹をガシガシと押しています。このマッサージは絶対にしてはいけません。
なぜ女性が感じているのか?というのは、この女性はおそらく、別の男性、もしくは女風に慣れてて、ファンマでお腹でエクスタシーを感じる体に調教されていると思います。
コチラの実際の僕のファンマを観ていただくとわかりますが、手を添えるだけでイッているのが分かると思います。
僕がこの動画で施術をしている女性が、このガシマンセラピストの心臓マッサージ系のファンマをされてもメチャクチャ感じてイクと思います。
しかし「ボクに手を添えられて脳で反応して感じる指数・・100」としたら、おそらく「心臓マッサージ系のガシマンファンマで感じる指数・・・10~25」位だと思います。
この動画の人間は自慢げに動画をあげていましたが、おそらく「俺のテクニックでここまで感じる」と勘違いしていると思います。
最近、オフパコアカウントを見ると、以下のようなガシマン系のお腹を心臓マッサージみたいな感じでグイグイ押しつけるようなファンママッサージをしている勘違いしている人間が非常に多いです。
お腹を心臓マッサージのようにガシガシこのようにやる行為は、バイブや指をガシガシと突っ込むガシマンと全く同じ。勘違いしてはいけません。
これは、このオフパコ師が「自分のテクニックを過信している」だけに過ぎません。こんなに心臓マッサージみたいな押し方をすると、女性は痛いに決まっています。
なぜ、それでも女性は感じていて、この男が勘違いをしているような感じ方をするのか?答えは簡単です。
こんな感じですかね。
こんな事をしなくても、この女性は感じるし、この女性のポテンシャルを引き出すのであれば、このやり方はベターではない。もっとやさしく、そっと手を置くだけでガンガン感じる。この女性は、すでにもう感じているのです。
つまり「やらなくて良いことをした」「逆に、女性に負担になることをした」ということです。
あとで僕の実際の施術動画を観ていただきますが、本当に全然違うと思います。
このボクのリピーターの方は、もともと中イキすらできなかった女性ですが、僕がゼロから開発しました。
僕の数十人のリピーターの方は、色々とネトラレで他の男性やセラピスト達とオフパコをしています。
色々なガシマン系の野良ピと経験済みですが、本当に苦痛で苦痛で仕方がなかったそうです。
ガシマン系のオフパコ師たちは、僕が開発した女性たちがあまりにも感じるので、その女性の感じ方を「自分の手柄」と勘違いし、メチャクチャなハードなことをやるわけです。
この女性は、僕のリピートの女性の1人。
ネトラレプレーで他の「オフパコ師」のもとに行ってもらいました。


この動画を観ると、一見感じているように見えるかもしれませんし、このオフパコ師も「こんなに感度のイイ女性を俺のテクニックでいわせた(おれのテクのお陰)」と思っていると思います。
でも、彼女は最悪だと言っていました。二度としたくないと。このオフパコ師には、寝取られという形で、動画を撮ってもらいました。
彼女は、僕に開発され尽くしているため、このくらいのレベルは、どんなテクニックの男でも感じてしまうんですよね。
実際に、女風とかオフパコに申し込みする女性は、すでに僕のリピートの方のように開発されているケースも多いです。ですので、自分のテクニックに慢心しないようにしてください。
ちなみに、このオフパコ師は、〇〇塾と言う仙骨とか体の仕組みで変な揺らし方をするような技術があったそうです。
ただ、先程の動画でもわかるように、僕のテクニックで開発されている「だけ」ですので、このオフパコ師のその謎の体の動かし方とか押さえ付けとか、意味不明な心臓マッサージみたいなハードな動かし方は、彼女にとっては苦痛以外の何ものでもないわけです。
当然ですが、このオフパコ師に対してはこのようなフィードバックは一切しませんから、今後もこのオフパコ師は「仙骨揺らし」「手のひらを触ってイカせる」みたいなことをずっとやり続けると思います。かわいそうです。
これも、僕のリピートの方に行ってもらった、そのオフパコ師のハメ撮りの動画です。
19秒あたりからロールスロイスの格好をさせ、首を締め付けられていて、彼女は咳をしていると思います。
なぜ咳をしているのか?と言えば、ロールスロイスの状態で首を締められたからです。本当に最悪だと言っていました。
とにかく最近Xを観てると「映え」を狙った体位がメチャクチャ多いです。
そして、自分に自信があるというところで、女性が感じている姿を観て、あたかも自分の手柄の様に思ってしまう。
これも、客観的にみたら、かなり女性は感じていると思うはずです。でも実際は苦痛で苦痛でたまらなかったそうです。
本当に嫌で仕方がなかった。僕とのセックスで開発されているだけの話で、僕であればこの何十倍も獣の様に感じます。
動画ではわかりにくいかもしれませんが、前半では首を締められています。18秒のあたりで咳をしているのはこのためです。無理な体勢をさせられています。
ちなみに、この女性はボクとの通常のバックでは以下のように獣の様に感じます。アクロバティックなことは一切しません。
それでは、僕の実際の施術動画を観ていきたいと思います。
このような状態になるためには、情報発信の仕方、当然ですがテクニック、WEBマーケティングをベースにした「質の認知」が重要です。
その他の動画は、以下のページをご覧になってください。
コチラは手を置いているだけでクネクネさせている動画です。仙骨を激しく揺らす必要もありません。
アロママッサージが始まる前です。準備段階でこのレベルに持っていく。
この動画の女性は、僕の施術に慣れて、開発された後、
こんな感じで、ガシマン系の心臓マッサージみたいなファンマの男にされて、本当に痛くて最悪だったと言っていました。
ガシマン系のテクニシャン気取りのオフパコ師は絶対に陰で嫌われていますので、そのような男性にならないようにしてください。
僕に開発されて、お腹でもイクし、触られなくてもイクので、相手からすれば、自分の手柄、自分のテクニックであるとうぬぼれて、メチャクチャな事をされているわけです。
本来であれば、お腹に手を当てるだけでガンガンイクような女性ですので、迷惑なガシマンの心臓マッサージ系のお腹のマッサージでも「イクことはイク」のですが、最悪の体験談たと言っていました。
相手の男の方は「自分の実力」と勘違いして、めちゃくちゃ悦んでましたね(笑)
この動画では「イケ!」って言うとイクし、ドSな責め方もしていますが、それは、関係背が出来上がってからの話です。
一番最初からこんな責め方をしては駄目ですよ。
「雑魚マン」とか、関係性がないのにそれが女性全員悦ぶと思ってやっているガシマン系のハメ撮り師がいますが、何を言われるか?ではなく、誰から言われるかです。そこは勘違いしないようにしましょう。
これは、本格的にアロママッサージをする前のオイルでのお腹のマッサージになります。
アロママッサージに行く前に、女性の感度を一段上げてあげる。これが僕のやり方。
例えば以下の動画を観てください。これは私が実際に施術をしているものです。
私のコンサルでは、施術動画に加え、どのようなマインドでマッサージをするか?みたいなところも学ぶことができます。これはマインドが1番大事というところで、私がマッサージのときに1番大事にしているところでもあります。
これは施術が始まる前にお腹に手を置いて様子を見ているところです。ほとんどの男性はこのような「スローな感じ」で待てません。
何度も言ってますが、「イキそう」と言う女性の言葉は「今の行為を続けられたら」と言う枕詞が省略されています。
ほとんどの男性は「早く、強く」が気持ち良いと思っていますが、このように【静】を演出してあげるのも非常に重要な要素になります。そして、お腹の動きをしっかりと観察しながら、女性の呼吸に合わせる感じでジックリと待ちます。
最初の5分でジックリと耐えることが出来れば、このようにクネクネはさらに激しくなってきます。
この状態になって初めて、子宮を意識させてポインティングしたり遊びを増やしていきます。
ただ、見てもらったらわかると思うけど、基本的には激しい動きは一切なく、女性が感じてくる状態に合わせてただただ手を置いているだけです。
約10分間、手を置いていますが、まだまだ激しい動きは一切する必要はありません。ゆっくりと太もも撫でたり「いやらしいね、腰がくねくねしてるよ、エッチだね」という感じで言葉責めを増やしていきます。
信頼関係がない状態で、「雑魚マン」とか明らかに女性の人格を否定するようなドSな言葉責めはご法度です。安心感を与えてあげる必要があります。
まだまだ、これは中イキの準備段階に過ぎません。
ここでは若干動きをつけてあげます。「挿入されたら気持ち良いよね?後でこんな感じでズコズコいれてあげるからね」みたいな感じで高めてあげます。
この後にヌルヌルのオイルでアロママッサージをするという部分の期待感を高めてあげましょう。
約20分間、ほとんど激しい動きをしていませんよね?このような感じで、ガシマンではなく、女性の呼吸を観察することで女性をこのような状態にすることができます。
「待つこと」「観察すること」「静の時間をつくること」が大事。
女性は「イク」んじゃなく、お腹に快感が「くる」んです。外国の女性が「カミング」っていうのは的を得てると思います。
わざわざソコに「行く」よりも、待ってあげることで、自然と「(快感が)来る」状態にすること。これは「待つこと」「観察すること」「静の時間をつくること」がないと無理なんです。
僕は常にコンサルでは「質」の大事さも伝えていますが、何よりも大事なのは「質の認知」なんです。
つまり、先生業として、プロとして女性に認知をしてもらうということが大事。そういう状況になれば、女性は施術を受けることに対して「生徒」みたいな感覚になります。
「この人は凄い人だ。中イキをさせるプロだ。アロママッサージの上手い人だ。この人にかかれば、私は今まで味わったことのないような快感を得ることが出来るはずだ。」このような期待を持たせるには、あなたは、女性にそのような人間である、と思わせる必要があります。
自分の性欲を丸出しで、ハメ撮りばかりアップロードしたり、素人童貞みたいな濡れツイを量産していても、女性は何もアナタに対して思わないのです。
しっかりと女性に先生業として認知されていれば、女性は脳で認識するので、以下のように触ってもいないのに腰を動かしてきます。
ここまで読んで「自分もやっていたかもしれない」と思った方。それに気づけた時点で、一歩前に進んでいます。
ただ、ガシマンをやめるだけでは不十分です。
圧倒的な快楽を与えた女性は、信じられないくらい「メス」になります。
以下の図を見てください。

女性はパートナー以外の男性と出会う理由は「自分にメリットがある」からです。それ以外はありません。メリットのない人間と会う必要はありません。
家庭や子供がいる、大事な人がいるのに、不特定多数のどんな人間かわからないような男性と会うには、それに見合うだけのメリットがなければリスクをしょって会ったりしません。
女性が男性と「旦那以外」「恋人以外」と会う理由は、以下の3つの理由(女性側のメリット)以外ありません。
この女性が求めるそれぞれのメリットを満たしていない男性は、Webのオフパコの世界では需要過多の女性からそもそも相手にしてもらえない。これが現実です。
「性的解消なメリットを求める女性」のみを相手にする、「性的解消なメリットを求める女性」がいるところで戦うボクのやり方ですが、当然ですが圧倒的な快感を与えなければ「2回目はない」ということです。
チンコがデカいだけとか、何回でも出来るとか、(大部分が女性の過去の経験や体質であるにも関わらず)潮吹かせることが出来る、そんなどうでも良い自慢は関係ありません。
普通のオフパコではなく、圧倒的な快楽を与える物を提供する必要があります。
どれだけテクニックがあっても、女性に認知されなければ存在しないのと同じです。「質」と「質の認知」は掛け算。どちらか片方だけでは成立しません。
そして、テクニックとか見た目の雰囲気とか、気遣いとかメールでのやり取りとか、施術動画みたいなものはあくまでも「点」に過ぎません。
「点」と「点」をつなげて「線」にする。これこそが質の認知です。
テクニックだけあっても認知されなければ会えない。認知だけあっても会ったらガッカリではリピートされない。
「この人に時間とお金を使ってでも施術をしてほしい」と会う前から思わせる情報発信、これが錯覚資産であり、先生業の核心です。
実際に、僕の問い合わせフォームは「備考欄は任意(書いても書かなくても良い)」にも関わらず、女性の方がこのように選んでくれた理由を書いてくれています。
これは、僕が「点」だけ、つまり質だけではなく、その「点」を「線」にして質の認知の部分を意識しているからこそなんです。







そして、以下のやり取りは「リピート」の方とのモノです。信用と信頼を得る「質の認知」のための情報発信を覚え、そして会ったときに「質」で圧倒的な快楽を与えてあげれば、次のアポイントは当然ですが「時間とお金を使ってでも!!」となります。


そして、有料女風は風営法で「挿入なNG」なので、「アロマも挿入もして欲しい!!」って女性も沢山います。

コレが「質の認知」を意識した情報発信の結果です。
点と点をつなげて「線」にする。コレが質の認知という部分なのです。
テクニックは「点」に過ぎません。
アロマのテクニック、フェザーのテクニック、潮吹きのテクニック、クンニのテクニック。それぞれが「点」です。
その点を「線」にして、女性が「この人に時間とお金を使ってでも施術を受けたい」と思う状態を作らなければ、テクニックを覚えただけで終わります。
「濡れツイ」がなぜダメなのか?出会い系サイトがなぜ会えないのか?そして、先生業になれば何が起きるのか?
その全てを解説した記事を用意しています。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆(ロードマップへのリンク)
本気で女性と変態セックスをしたい方だけ読んでください。
実際に、点と点をつなげて「線」にした方たちからは以下のような感想をいただいています。


「9割以上の男性」が「オフパコできるから」と思ってヤッているシリーズ。現在この記事と合わせて3つ。この3つを辞めれば「オフパコできる男」に近づけます!