こんにちは、女風セラピストのタッちゃんです。
「9割以上の男性」が「オフパコできるから」と思ってヤッているシリーズ。現在この記事と合わせて3つ。この3つを辞めれば「オフパコできる男」に近づけます!
この記事は「出会い系サイト・マッチングアプリ」はそもそも論として今の時代は絶対にヤメろ!という目的で書きました。
この記事で詳しく説明しますが、戦う場所選びこそが、オフパコには大事ということ。

女性が男性と「旦那以外」「恋人以外」と会う理由は、以下の3つの理由(女性側のメリット)以外ありません。
この女性が求めるそれぞれのメリットを満たしていない男性は、Webのオフパコの世界では需要過多の女性からそもそも相手にしてもらえない。これが現実です。
この記事をしっかりと読んで頂き、出会い系サイト・マッチングアプリから1日もはやく抜け出して、最高のオフパコ人生を歩んでください。
じゃあ、出会い系サイト・マッチングアプリ以外で「どうすればオフパコできるの?」についても、この記事で説明していますので、最後までお読みください。意識革命を起こしてください。
出会い系サイトはあまりにも質が低い女(女性ではなく、あえて女といいます)しかいないので、7年~利用していません。
いまだにオフパコの手段として出会い系サイトを推奨している人が多いですが、僕は絶対に反対します。絶対に会えない。その理由をこの記事で詳しく説明します。
本当にオフパコしたい男性の方は、今すぐ出会い系サイトに使うお金を使わないようにしてください。
ちなみにですが、僕は20代の頃から、テレクラからWeb1.0のインターネットが出始めた時代より出会い系サイトを使っていました。おそらく300名以上の女性と会っていると思います。援助交際なども含めてですね。
出会い系サイトで出会えます、マッチングアプリで出会えますと言っている講師よりもはるかに酸いも甘いも経験していると思います。
昔は、スタービーチとかご近所さんとかに、本当にセックスをしたい女性がうじゃうじゃいたんです。今じゃ信じられないかもしれませんが。
エキサイトフレンズも有料課金を毎月300円するだけで、こちら側からメールを送ることができました。そこからイヤラシイ話に持って行き、会ってセックスする、みたいなことが普通にできていたんですよね。
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まずは大前提の話です。
オフパコに限らず、男性女性に限らず、人間はメリットで動きます。本音と建前がありますが、基本的には人間は本音と建前で全ての物事を決めます。
そして、女性がパートナー以外の男性とセックスをするというのは、男性が風俗に行くよりも、浮気をするよりもはるかに敷居が高く、簡単には思い切ることができないのです。
僕たち男性のように、軽い気持ちでパートナー以外とセックスをすることは女性はできません。特に人妻であれば。
僕たちがオフパコする際は、この原理原則を覚えておく必要があります。つまり、女性は大きく分けて三つのメリットで他のパートナー以外の男性とセックスをしていると考えて良いです。
女性が男性と「旦那以外」「恋人以外」と会う理由は、以下の3つの理由(女性側のメリット)以外ありません。
この女性が求めるそれぞれのメリットを満たしていない男性は、Webのオフパコの世界では需要過多の女性からそもそも相手にしてもらえない。これが現実です。
一昔前は、本当に「性的解消なメリットを求める女性」も割と多かったのですが、今は9割以上が「経済的なメリットを求める女性」ばかりだと思います。
「経済的なメリットを求める女性」や「パパ活」の女たちのことを「膣土方(ちつどかた)」と言います。
「膣土方(ちつどかた)」は実は昔からある呼び名で、その当時から「自分の体を売ってお金を稼ぐ」という文化があったわけです。
「膣土方(ちつどかた)」=主に「膣ドカタ」表記で、2016年末頃から流行り始めました。
発祥はXアカウント「暇な女子大生」という女性です。このアカウントは2016年11月末〜12月頃に開設され、マッチングアプリで知り合った高学歴・ハイスペック男性との行為を「ちんぽの食べログ」と称して赤裸々に投稿。
自身を「肉体労働者の土方(ドカタ)のように膣を使って頑張る」という意味で「膣ドカタ」と表現したのがきっかけです。
そして、さらに悪いことは、出会い系サイトやマッチングアプリを利用している僕たち男性自身が「風俗に行くよりも安くて素人とセックスが出来る」「多少のお金は払ってもしょうがない」と思っているところなんですよ。
コレがさらに「性的解消なメリットを求める女性」の女たちを調子に乗らせる部分になります。
「パパ活」アプリなんかもあるのですから、これは僕たち男性がクソみたいな女を調子に乗らせたという部分でも原因があると思います。
いずれにしても、出会い系サイトは、基本的には「経済的なメリットを求める女性」が9割以上、くらいの感覚を持っていても良い、といっても過言ではないです。
僕が20代や30代の手前の頃は、本当にセックスをしたい人妻とか、彼氏のいない20代の女の子とか普通にいました。
でも、出会い系サイトというキーワードが広まってきて、インターネットが広まってきたタイミングで、サクラや業者と呼ばれる人間たちが集まってくるようになりました。
売れないデリヘルの女たちを、素人のフリをさせて援助交際をするというわけです。
昔は、それでもイチゴ(15,000円)は高い感じで、イチサン(13,000円)位で女性が募集をしていたので、それなりに風俗に行くよりも安上がりだし、素人とエッチをする感じでよかったんですけどね。
男性側も、あえてバカ真似して「素人の女性」を相手にするみたいな感じでやっていたけど、金額はどんどん高くなるし、業者や売れないブスのデリヘル嬢を抱えてるデリヘルが多いし、変な女は増えるしで、それこそ出会い系サイト自体が荒らされて来ているのが現状です。
Tinder(ティンダー)とか東カレとか、いわゆるマッチングアプリと呼ばれるようなモノが出てきましたが、結局のところ集まっている女性は「経済的なメリットを求める女性」ばかりなんですよね。

上のイラストを観てください。これは、両方で、真ん中のメガネをかけていない黄色枠のタッちゃんは同じ大きさです。
でも、左側の方が小さく見えますよね?
つまり、アナタが幾ら優れていても、幾らかっこよくても、幾ら性格が良くても、戦うところが違えばその他大勢に埋もれてしまうのです。
出会い系サイトでは、共感性羞恥心のない「脳ミソがペニス」みたいな男がウジャウジャいます。
ジェネレーションギャップといえばそれまでですが、今では平気で顔を出したりする男性もいます。
社会的地位などを考えなければいけない中年男性にとっては、平気で顔を出すような男たちの中で、年齢的な不利な状況がある出会い系サイトやマッチングアップではそもそも戦うべきではないのです。
そしてもう1つ、もっと大事な「相対的価値」の話をします。
そもそも「どの世界で戦うか」によって、アナタの価値は全く変わります。

左の世界(女風の世界)で野良ピとして戦えば、全国展開の女風店舗や地場の老舗と比較される。右の世界(裏垢の世界)でプロとしてHPを持てば、濡れツイ垢やハメ撮り師としか比較されない。
同じアナタでも、戦場を変えるだけで相対的な価値が変わる。出会い系サイトの中で頑張るのではなく、そもそも戦場を変えてください。
このような最初から不利なところで戦う必要は全くないということです。
例えば、僕がやっている「先生業として、女風セラピ風の活動をする」場合は、女性は「性的解消なメリットを求める女性」ばかりを相手していることになります。
事実、僕は2021年以降、延べ450名以上の女性たちとセックスをしていますが、「お金を1円も払っていない」状態です。
これはどの様な違いを生むのでしょうか?
僕は数えていませんが、20代の頃からおそらく出会い系サイトでも200~300人くらいはセックスをしていると思いますが、女風セラピ風でアロママッサージをする様になってから、出会い系サイトと女風セラピを使う女性のレベルの違いを痛感しています。
セックスの為に「時間とお金を使う」女性たちと、お金の為に「股を開く」女達とは、そもそも論として別物の生き物だと痛感します。
お金がなければ、顔がよくなければ、若くなければ比較対象にもならないようなプラットホームで、なおかつその比較をしている女たちが「経済的なメリットを求める女性」なのが出会い系サイトやマッチングアプリなのです。
よくあるノウハウの様に
みたいなのは、付け焼刃的には確かに何か変わるかもしれませんが、基本的には「経済的なメリットを求める女性」ばっかりのところで戦っている事を忘れてはいけません。
分母の確率の問題です。
100人の女性がいるとしたら「性的解消なメリットを求める女性」が何人いるか?というところです。
もともとの出会い系サイトやマッチングアプリを主戦場としている女性たちの比率が、僕たちが求めている「性的解消なメリットを求める女性」はほぼいないということ。
じゃあ、そんな確率が低いところで、腰を据えて、写真の写り方を変えて、自分のプライベートを切り売りして、知り合いだったらバレるかもしれない…というくらい顔出しして写真を写したとして、「性的解消なメリットを求める女性」が何人来るのか?ということです。
お金の為に体を売る女たちの中で、セックスの為に時間とお金を使うという女性を掘り当てるまで、一体幾らのポイントを使うのですか?という話です。
そんな効率の悪いことをしていても、時間とお金の無駄なんです。
出会い系サイトを使っている人で「いやいや、中には普通に援助交際とか関係なくセックスが出来る.させてくれる女の子も沢山いるよ」と言う男性もいるかもしれません。
でも、それって時間的な労力、ポイントなどの負担を考えて、本当に最適解ですか?ということです。
例えば、座布団の下には100万円札がある。
座布団の上の2,000円に目が行き、座布団をはぐってめくって確認しようともしない。例えて言えばこんな感じです。
「お金の為に自分の体を売る女」しかいないようなところで「性欲を満たすために時間とお金を使う女」を探す行為は無駄ですし、仮にたまたま「お金のやりとりがなくホテル代だけでエッチができた」としても、それは「座布団の上の2,000円」なんです。
それなら最初から「性欲を満たすために時間とお金を使う準備がある女性」だけを狙っていく方がいいんじゃないのか?というのが僕の考えになります。
結局、そんなことしなければ会えないようなところで戦っている、というのが間違いというそもそも論になります。
僕のやり方をしっかりと実践すれば、女性の方から「時間とお金を使ってもあなたと会いたい」と言ってくれます。












あなたと会う条件が「待ち合わせをするまでにお互いの顔写真を交換する」であれば、そんなリスクを背負ってはいけません。
リスクを常に考えましょう。目先の利益(セッ●ス出来る)に目がくらんで、自分が見えなくなってはいけません。
出会い系サイトだけに限らず、Web上ではSNSでも「自分の装飾品(車や時計)」「よく行く食べ物屋」「自分の趣味」等は「1ミリも情報を提供する」ことはNGです。
出会い系サイトやマッチングアプリでは、顔面勝負で写真交換が当たり前になっている風潮ですが、マッチングアプリと言うキーワードに騙されていますが、結局のところはやっていることは出会い系サイトと変わらないのです。
呼び方はマイルドになりましたが、それを利用している、それを使っている、というのはプライベートでは絶対に知られたくないようなことなのです。
相手がどこの馬の骨なのか分からないのに、こちらが性欲で目がくらみ、バカ面で、自慢げに自分の顔とか、自分の持っている車とか装飾品とか、よく行く高級料理屋さんとか相手に情報を与えるのは愚かなことです。
出会い系サイトもダメ、濡れツイもダメ、ナンパもダメ。じゃあどうすればいいのか?
答えはシンプルです。
「性的解消なメリットを求める女性」だけがいる場所で、先生業として認知される側に回ること。
ただし、先生業として認知されるだけでは足りません。認知された結果「会ってみたらガッカリ」では二度目はない。必要なのは「質」と「質の認知」の両輪です。
なぜ女性が「時間とお金を使ってでも会いたい」と思うのか?その理由を説明します。
以下の図を見てください。

普通のハメ撮り師や濡れツイ垢がどれだけ文章を磨いても、この快楽は絶対に提供できません。
僕自身も最初は信じられませんでしたが、本当に女性たちはどれだけ普段粗末なセックスをしているのか?と思いました。本当に感謝されます。
そして、テクニックだけではなく「プロとしての振る舞い」も質に含まれます。施術前のやり取り、ホテルでの出迎え方、部屋の環境づくり、女性が安心して身を預けられる空気の作り方。全てが「この人はプロだ」と感じさせる要素であり、リピートされる理由です。
圧倒的な快楽を与えた女性は、信じられないくらい「メス」になります。
今まで中イキをしたことのないような経験の少ない人妻でも、このように「変態で淫乱」になるわけです。
どれだけテクニックがあっても、女性に認知されなければ存在しないのと同じです。
「質の認知」とは、「この人に時間とお金を使ってでも施術をしてほしい」と会う前から思わせること。
これは錯覚資産です。女性が施術を受ける前から「この人は凄い人だ」と思い込んでいる状態を作る。そうすると、施術が始まる前のアロママッサージの段階で、すでに女性の脳がスイッチ入っている。先程のゾーン図でいう「ゾーンへの到達」が圧倒的に速くなる。
このやり取りは「予約してから会うまで」のモノです。


コレが、通常の情報発信で、いかに先生業として、この人は凄い人なんだ!と思われるか?が大事という意味です。
もちろん、実際に会ってから「質」が駄目だったら2回目はありません。しかし、あらかじめ「この人は凄い人(に違いない)」と言う錯覚を起こさせる、ということは超重要なんです。
催眠術やマジックも「絶対に寝ないぞ!絶対にかからないぞ!」「絶対に種明かしをしてやる!」と思っている人間にはかかりにくいのと同じです。
つまり、「質」と「質の認知」は掛け算。どちらか片方だけでは成立しません。テクニックだけあっても認知されなければ会えない。認知だけあっても会ったらガッカリではリピートされない。
そもそも出会い系サイトやマッチングアプリで「お金の為にセックスをする」女たちは、別に性的快感を与えられても感謝はしませんが、「性的解消なメリットを求める女性」の場合は、初めての圧倒的なレベルの違う快感を与えてくれる男に対して感謝をしてくれる。
これこそが「手に職をつける」ノと同じレベルで「アロマやフェザータッチやその他の振る舞いや技【(素人であっても)プロとしての技】を覚えるメリットです。
「色々な技」が【質】であれば、この質を知らせる為の【質の認知】もうこれ以上に重要です。そういったものが絡まって初めて「先生業」として認知されていきます。
そして、質というのは「点」であり、その質を知らせる為の質の認知という部分が、アナタの存在を商品として、その商品を知らせる、その商品を購入してもらう(申し込みをしてもらう)と言うWebマーケティングの「線」なのです。
テクニックだけ(「点」や質)だけだとしても、通常の情報発信やメディアの運用の仕方がショボければ意味がありません。「線」になって初めてアナタの存在が女性に知られるわけです。
コレを「線」にするという作業は、Webマーケティングを知らなければかなり難しいです。
テクニックがある、つまり「点」は沢山あるにもかかわらず、全く女性の認知がなく、集客(つまり施術の申し込み)できていない人ばかりなのが現状です。
実際僕は、先生業として活動しているのですが、人数制限を設けるつもりで「あえて問い合わせフォームの質問事項を多めに取っている」状態です。
質が優れていることは勿論ですが、Webマーケティングを意識して、質の認知を意識して情報発信をしているため、申し込みフォームの備考欄に、女性たちが「お願いして欲しい理由」「僕に時間とお金を使って施術をして欲しい理由」「僕を選んだ理由」を沢山書いてくれています。
ちなみにですが、この備考欄は「必須」ではなく「任意」にしています。つまり、書いても書かなくてもフォームは送れるのです。にも関わらず、沢山書いてくれています。これは、普段の実績と信頼があるからこそです。
さらにいえば、コンサルで僕のアカウントのフォームをみた方は分かるのですが、「必須記入項目」もたくさんあります。
「必須事項の項目」が多いにも関わらず、書いても書かなくても良い「任意」の「僕を選んでいただいた理由」には、非常に多くの文章を書いてくれるのです。
これは、僕が「点」だけ、つまり質だけではなく、その「点」を「線」にして質の認知の部分を意識しているからこそなんです。







そして、以下のやり取りは「リピート」の方とのモノです。信用と信頼を得る「質の認知」のための情報発信を覚え、そして会ったときに「質」で圧倒的な快楽を与えてあげれば、次のアポイントは当然ですが「時間とお金を使ってでも!!」となります。


そして、有料女風は風営法で「挿入なNG」なので、「アロマも挿入もして欲しい!!」って女性も沢山います。

このような状態になれるのはなぜか?
それは、アロママッサージやフェザータッチを覚えるという側面も重要ですが、相手がアナタのことを「このような人なんだ」「この人に頼めば間違いない」「この人に時間とお金を使ってでも施術をしてもらいたい」と思える情報発信をしているからなんです。
通常のセックスではたどり着けないような圧倒的な快感を与えることが重要なんです。

実際に、僕の指導のもと、先生業を意識してテクニック(質)を覚えて、正しい情報発信(質の認知)をすることで
このような変化を体験している方はいらっしゃいます。


出会い系サイトで「たまたまお金目的じゃない女」を掘り当てようとする行為は、座布団の上の2,000円を拾っているだけ。座布団の下には100万円がある。
戦う場所を変えて、自分の武器をしっかりと揃えることで、今では考えられないような未来になることは全然可能です。
それが、僕自身、出会い系サイトで300人以上と会ってきた人間が、最終的にたどり着いたのが「先生業」という道です。2021年から5年間、延べ450名以上の女性を施術し、ホテル代も食事代もゼロ。X垢がBANされても予約は止まらなかった。
具体的に何をすればいいのか?
通常の「SEX(ハメ撮り師、オフパコ師)」ではダメ。ライバルも多いし差別化出来ないし、これは女性と男性が同列、もしくは女性が上。
なので、自身が圧倒的な快楽を与えられる存在になり、「先生業」として認知される必要がある。そうすることで「この人に時間とお金を使ってでも施術して欲しい」という「追われる立場」になれる。
その具体的なロードマップ、つまり「何をどの順番でやれば、女性が時間とお金を使ってでも会いに来る男になれるのか」を、こちらの記事で全て解説しています。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆(ロードマップへのリンク)
出会い系サイトに使っているお金と時間を、自分のテクニックと仕組みに投資してください。
本気で女性と変態セックスをしたい方だけ読んでください。
「9割以上の男性」が「オフパコできるから」と思ってヤッているシリーズ。現在この記事と合わせて3つ。この3つを辞めれば「オフパコできる男」に近づけます!